ライカM6TTLが機械式カメラの最終型となりました。
先日(2002.2.24)電子カメラのM7が発表され話題になっています。
これによりM6TTLは1998年の発表から、わずか5年弱の生産期間で終了。
その生産台数の非常に少ないものとなります。
M6TTLは機械式カメラですので露出計、フラッシュ同調以外、電池の必要が
ありません。機械的なメンテナンスで長期の使用が可能です。
☆現在、世界1000台限定生産のM6TTLチタンのご予約を承っております。
☆ブラックペイントレンズも入手可能です。(F2 35mm、F1.4 50mm)